ワイモバイルのポケットワイファイ603HWは、突然

Writer: admin Type: foresth Date: 2019-01-05 00:00
ワイモバイルのポケットワイファイ603HWは、突然電源が入り落ちて勝手に再起動するんですが、そういう症状この機種は多いですか?それとアドバンスモードはエリアが狭く圏外ばかりで使えないと思いませんか?補足勝手に電源が入り落ちて→勝手に電源が落ちて に訂正します共感した0###本件「ローディング多発」事象は多数の603HWで発生していて、原因は603HWのファームウェアのバグだとサポセンからの電話連絡を受けました。また購入時のファームのバージョンは1,5でしたが、修理に出して戻ってきた603HWのファームバージョンは1.45になってましたが、その際にファーウェイの修理センターが添付してきた修理報告書の文言が最悪で⇒「ファーウェイでは正常に動作し異常は確認できませんでした」と書いてあります。ファームを書き換えたという事は1.5にバグ(問題)があったから1.45にしました、と記載するのが常識ですが「正常動作で異常は確認できない」というレポートになっており「何それ?」状態です。それと修理点検に出して1ヶ月以上もかかってYモバイル経由で商品が戻ってきましたが、その間、Yモバイル側からは何の連絡も説明もなく、いつも当方から問い合わせないと連絡してこない最低のサポセンです。まあサポセン自体がY!mobile本体から切り離されアウトソースされていると思うので、仕方のないレベルとは思いますが、それは会社側のコスト削減という会社都合の話であって、顧客無視なので腹立たしいのです。しかも「NET販売最短翌日配送可能」なのに、代替機は1台もないそうでリスクヘッジが全く出来ていない会社です。そこで、戻ってきた603HWが実際に完治したのかどうかを確認すべ、今度は、証拠を記録しようという事で、電波時計と603HWが一緒の画角に入るようビデオカメラをセットし、仕事中、オフィス内で連続撮影を続けました。予想通り「ローディング祭り大爆発」で、最悪は1分後に再発なんていうシーンもあり、全く治っていない事が電波時計込の動画で証明されたので、DVDに動画を記録し、Yモバに封書で送って、解約と以下に述べる損害賠償請求を申し入れた所ですが、書面が到着して3日経過しても、何も連絡してこず、12月22日13時51分になって、ようやく回答の電話がかかってきました。その際の電話交渉の内容は文末で説明します。結局、契約10月1日、使用開始10月4日からで、12月21日まで、まともに使えた日は1日もなく、連日、ローディング祭りでした。なぜこれがわかったかというと、10月6日に埼玉県から富山県までマイカーで移動する用事があり、その時に持ち込んだノートPCと603HWを使って海外クラシック音楽専門チャンネルのネットラジオを聴きながら、400キロを8時間で一般国道を走った時に、山間部でもない場所で、ビシバシと音楽が途切れるので、それが問題発覚のきっかけでした。自宅にいても、勤務先がある東京都中央区日本橋兜町の7階建ビルの4階で窓から2mのデスクにいても、電波アンテナが4本目いっぱい立っていようが、なかろうが、勝手にローディング祭りをはじめるしまつでした。またニュースでご承知の様に、日本政府もセキュリティーへの懸念から、ファーウェイ商品の使用を避けるよう勧告しているので、今後、日本におけるファーウェイの国内市場と国内サポート体制が縮小するのは火を見るよりも明らかで、サポセンの対応が更に悪化する事は必至ですから、使用をやめる事が妥当であると決断し、ファーウェイの製造物責任を追及する事が最も正しい選択&行動だと思い、準備に入りました。特に問題なのが、10月11月12月と三か月も使えず、かつ、代替機すらYモバにないので、私としては手元には何もない状態になった為、どうしても仕事で必要になった4週間の内、前半2週間はUQ-WIMAXの無料お試しキャンペーンを最大限度の2週間で代用し、残りの2週間は秋葉原のレンタルショップへ出かけて、ファーウェイ製601をレンタルして仕事に使いました。当然、そのレンタル費用は、603HWが正常に使えていたら発生しなかった費用ですから、弁償させるべく請求しました。もしも無視されて支払えない、との話であれば、弁護士とも相談の上で、消費者庁経由で総務省まで遡って苦情を申し立て、場合によっては民事訴訟を提起し、解約と損害賠償債務の存在確認訴訟を提起する覚悟です。それほどまでに頭にきています。NETで販売する時には「最短翌日配達」なのに、修理の場合は「最短3か月以上」なんですから話になりませんし、第一、治っていない603HWを「異常なし」と戻すファーウェイも最低以下のレベルです。現在、603HWを使っておられる方も、ネットラジオの連続再生で実験してみて下さい。音楽が勝手に途切れて、再び、勝手に再生を始めますから。【12月22日14時12分追記】12月22日14時12分にYモバから、私が書面で出した苦情とレンタル費用返還請求についての電話連絡がありました。これは、当方が戻ってきた「修理完了品と記載されてファーウェイのレポート付603HW」が同様の症状を再現する模様をDVDで記録し証拠としてYモバに提出した際に要求した、以下の3つの要請に対する返事の電話でした。私の要請は、①契約以降から現在に至る迄の通信費用は一切請求するな、②解約手数料も請求するな、③故障期間中に業務使用の為にレンタルした費用10,660円を弁償せよ、の3件です。以上に対する回答は、①通信費用は請求しない、②解約費用も請求しない、③レンタル費用は弁償できない、でした。本件①②は常識的でごくごく当然の回答ですが、③については納得できない為、レンタル費用を負担出来ないという結論と、そう結論付けた根拠を、Yモバの社印を押印した書面で回答する様に要請した所「書面で返事するかどうかも、再度、社内で稟議して回答する」と言われたので、では、「書面で回答出来ないという結論に至った場合は、そう判断した根拠も社印を押印した書面で回答しろ」と伝えました。史上最低のサポセン&法人ですし、そもそも603HWがそういう問題を抱えている事案が多数出ているにもモデルにもかかわらず、今なおDMでCMを何度もよこしたりする非常識な会社ですし、ファーウェイの修理センターも「自社製品は正常動作を確認した」という嘘のレポートをつけてくるレベルですから、今度は、私が修理出来ていない証拠のDVDを送りつけられるという、会社にとっては恥ずかしい状況なっているので、603HWおよびファーウェイ製のルーターは絶対に、購入されない事をお勧めします。また、運悪く、603HWを含めた他機種で同様の被害にあわれている人は、Yモバからの返答は、全て書面ないしは電子メールにしろ、と強く要請しないと、約束を守れない会社風土なので、事案が後々に係争事件に発展すると、当方に証拠が残らず、言った、言わない、聞いた、聞いてない、で確実にもめるので、結果として被害の立証が被害者にできない仕組みにしてある為、民事訴訟を起こす事が困難になるように仕組んであります。ですので、私の今回の要請に対する回答も、今日の電話回答を拒否し、全て、社印を押印した書面で、結論と結論に至った理由を記述して郵送しろ、と言ってあります。こんなに非常識で顧客視点に立てない会社が存在する事自体おかしいです。被害にあっている方は、黙り込むのではなく、あなたの要求も書面で先方に送り、先方の回答も書面で出すように要請し、トラブルを解決されるよう強くお勧めします。Yモバのサポセンの郵送先は「〒210-0869 神奈川県川崎市東扇島4-5 ロジスティクス東扇島4階 東京営業所(71-999)気付 Yahoo! Wi-Fi修理受付窓口」です。ナイス0
###そういうのは特になさそうですよ?http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000936201/#21485163ナイス0

 

TAG