1歳の子供の子供の鼻水が止まらなかったので

Writer: admin Type: foresth Date: 2019-01-06 00:00
1歳の子供の子供の鼻水が止まらなかったので耳鼻科でムコダインとセルテクトドライシロップの粉薬を処方してもらいました。昨夜に初めて薬を飲ませ、朝方には鼻水が止まっていましたが朝の薬を飲ませるとまた鼻水が出てきました。ムコダイン は鼻水を出しやすくする薬と聞いたことがあるんですが止まっている場合はもう飲ませない方がいいのでしょうか。それとも菌を出す意味で処方されている4日分は飲ませた方がいいのでしょうか。喉の炎症、咳はなく鼻水だけの症状です。共感した0###ムコダインは、基本的には去痰作用として使います。副鼻腔炎の排膿作用もあります。セルテクトのほうは、抗アレルギー薬で鼻汁を抑制する目的でつかわれていると思います。咳嗽や喀痰の喀出が困難でなければ、いったん休薬して、セルテクトだけで経過をみてもよいと思います。ナイス0
###この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!###そもそも、発熱、咳、痰、鼻水、下痢、嘔吐などの体から出る症状は、熱でウイルスを殺したり体内から異物や菌を出すなどの【治癒反応】が【正常】に働いている証拠です。【正常】なので、病院へ行ってそれらを解熱させたり薬で止めるような事をする必要はありません病院というのは【対症療法屋】の【薬物専門店】ですからそこに行けば、ビジネスとして薬物を買わされるだけの話です症状=病気ではなく病気を治そうとする治癒反応=症状です。薬で無理矢理抑えればお子さんはどんどん自然治癒力を失って病気が慢性化していくだけです薬が体を治すのではなく体が治すのです。昔から病を見ずに人を見よと言います子供は機嫌と元気が大切です機嫌がいい時は精神面が安定している証拠元気がいい時は体力面が安定している証拠です。補足として、快食・快眠・快便これらに異常がある時には【正しい医者】にかからなければいけません人間の体には100人の名医が存在します。本来、その手助けをするのが正しい医者です。しかし現代医療は歪んでいます。自然治癒力を無視して直ぐに症状に応じた対処療法薬を処方して自己治癒力を奪い取るような医師はビジネス医師であり正しい医師とは言えません。【病理学】の医師は対処療法を学びますが【免疫学】を学びません。病院というのは【対症療法屋】の【薬物専門店】です対症療法は結果にだけ焦点をあてた薬物療法なので原因にアプローチした療法ではありません安易に病院という対処療法屋へ行って薬を飲む癖を付けるのをやめてあげて下さい。お子さんが体調を崩したということはお子さんの免疫力の低下が原因です。免疫力の低下に繋がるような食事や生活習慣・ワクチンなどの薬害など・・それらを真剣に考え見直す必要があります。それらが予防であり根本から治すということになります親御さんが正しい知識を身に付けて医者いらずで免疫力が高い元気なお子さんに育てて下さい。お大事にナイス0

 

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