今、カタカナの文字を多用している小説や文芸

Writer: admin Type: foresth Date: 2019-01-07 00:00
今、カタカナの文字を多用している小説や文芸書を探しているのですが、何かオススメのものはありませんでしょうか。内容はといません。共感した0###田中康夫『なんとなく、クリスタル』 (1981年)ブランド名がやたら多い作品でした。内容より、そのことが記憶に残っています。ナイス1
###リハビリの訓練教材として、カタカナを多く用いた物語文を探していたのですが、なかなか見つからずでした。しかしこの本は程よくカタカナが入っていて難しい漢字もそれほど無くてとても使えそうです!文章の中で単語としてカタカナが使われていたところも良かったです。早速試しに使わせていただきます!ありがとうございました!###筒井康隆の「バブリング創世記」。ナイス1
###夢野久作結構、カタカナ多いです。ナイス0
###谷崎潤一郎著『瘋癲老人日記』老人の日記部分がカタカナです。ナイス0

 

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