質問です。

Writer: admin Type: foresth Date: 2019-01-05 00:00
質問です。現在、専門でプログラミングを学んでいます。あまり同級生を悪く言いたくはないのですが、卒業さえできれば良いと考え適当に授業を受けてたりします。そんな彼らでも卒業し、エンジニアとして働いてくことを考えると、私自身を含め、改めてエンジニアとはその分野においてどこまでの知識を持っていればいいのだろうと考えさせられます。ITなど特に進歩の早い業界に身を置けば、常に勉強する姿勢で臨むのが当たり前だと思います。語彙力が足らず、文が稚拙で申し訳ありません。ITに身を置く場合、どのレベルまで、、、例えばコンピュータの動作原理など隅々まで習熟しているのでしょうか?どの程度まで知識として覚えてればその分野のプロとして名乗っていいのでしょうか??わかりにくくてすみません。どうかアドバイスをいただケルト幸いです。共感した0###プロとは不断の努力をする者のことをいうのだと思います残念ながらコンピュータや技術の世界は常に新しい知識が出てきます科学は止まらないので!だからきりがありません仕事に必要な範囲で学習していくしかないと思いますもちろん自分の仕事の範囲で常識と思われる基礎はあったほうが良いですがエンジニアは相手先に合わせた学習が必要ですメーカーで閉じた製品しか作らないのであれば「習熟」で済みますが、相手先のあるSEやプログラマは先方に合わせるのが普通ですだからコミュニケーション能力は重要です例えばOS開発は特殊な例ではありますが極端な例としてはわかりやすいでしょうから実際にあった話をご紹介しましょう何が理由で言語まで作ることになったかは知りませんが、ハードもソフトも同時開発するような現場でしたからマシンに合わせたのか全く新しいコンピュータ言語で開発させられた時がありました相手先が独自に作った言語です言語自体が守秘義務対象でしたその言語から学びながらの開発でした他者と開発するのであれば多かれ少なかれ相手先のフォーマットや新しい技術でプログラムすることになりますだからその都度学ぶしかないはずですプログラマの教養として毎年一つの言語を学べ!なんてことを言う人もいますhttps://ja.wikipedia.org/wiki/Category:プログラミング言語言語だけでも多量にありますナイス0
###やはり、常に学ぶことが大切ですね。貴重なお話をありがとうございます!

 

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