落語でも普通なら優しそうな師匠に弟子入りし

Writer: admin Type: foresth Date: 2019-01-07 00:00
落語でも普通なら優しそうな師匠に弟子入りしますよね?厳しくしてこそ芸が上達するし、こいつ(弟子)のためになる、みたいな昭和の古臭い考えの師匠は嫌ですね?私が仮に落語家ならそんな厳しい奴(師匠)なんかに恨みは持つが、感謝の気持ちなど1%たりとも皆無ですけどね。優しい師匠だけに感謝しますが、普通の職場に限らず落語家も誰もそうではないのですか?師匠をパワハラとかで訴えたり、マスコミにリークするような落語家がいないのが不思議です。共感した0###落語家を志す人は師匠は誰でもいい訳ではなく、その落語家の芸に憧れると思います。ナイス0
###「厳しい」という事がどういうことかご存知ですか?弟子の間は、外出禁止とか給料がないとかそんなことですかね?それとも、殴る蹴るといった暴力沙汰のことでしょうか?世情・風俗・風習などの研究を強いられることですかね?まさか?掃除やお茶出し買い物などを厳しいとは言いませんよね。優しい師匠とはどんな人でしょう。何も言わず黙って生活を見守って弟子の気が向いた時には落語を口伝してくれる人でしょうか?弟子になっておいて師匠を恨むなど本末転倒です。弟子になってくれと頼んだ覚えはないのです。そうゆうの逆恨みって言うんです。普通の職場?大丈夫ですか?ナイス0
###>優しそうな師匠に弟子入りしますよね?そうしたいのなら、そういう師匠を探すといいですね。師匠のほうから来てくださいと頼むのではなく、弟子になりたいほうから師匠を探すんで自分がこの人とおもう師匠に入門させてもらいましょ。(そんな師匠っているのかな?)プロの落語家になるために入門したいとお願いしたときに、師匠からどんな扱いを受けるかを聞いて本人が納得して入った世界です。世間では”パワハラ”といわれているようなことがあるのは当然。会社での就職とは違います。厳しい修行をしないで前座見習いとして寄席の楽屋に行ったら、すぐに帰されちゃうでしょう。プロの落語家には周りがさせてくれません。ナイス0
###師匠の家に住み込んで、家事の手伝いをしながら、技芸を習う内弟子という制度が落語の世界にも、少し前まで常識でした。師匠のようになりたい!それが師弟のつながりです。これを徒弟制度と言います。スポーツの世界では、トレーナーと選手は、上達することを目標に合理的に共同させるわけで、厳しさも、そのためです。愛好会の気分では・・・プロを目指すのはちょっと如何なものかと思います。厳しいトレーナーが好まれる気質があります。技芸の場合は、厳しさだけではなくて人柄も含まれますので、途中で断念するケースも多いです。優しいだけの師匠だと、前途がなくて、それを自覚すると進路変更になります。ナイス0
###見た目や芸で判断しても、優しいかどうかは分からない。ナイス0
###弟子入りする時に「優しいか厳しいか」で選ぶ人はあまりいません。「この人の芸が好き」であれば、優しくても厳しくてもついていくもんです。ナイス0

 

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