自然災害が起こる度に、被災した皆さんにでき

Writer: admin Type: foresth Date: 2019-01-08 00:00
自然災害が起こる度に、被災した皆さんにできる限りですがエールを送っています。何年か前に起こった地震など、入院中だったのでケータイが手元になく発信できなかったりしましたが、心は共に…。今回の平成30年7月豪雨で被災された皆さん、長引く避難所生活、自宅の片付け等暑い中大変だと思います。ここから発信できるのは、募金、ボランティア等の呼び掛けくらいですが、少しでも役に立てるならと、小さく頑張っています。少し現地の生の声を聞く事ができました。シャワーの必要性(学校のプールにシャワーあり)、洗濯事情が悪い事(洗濯用洗剤が足りない、干す所がない)、トイレットペーパーの不足…等々。救援物資は個人から受け付けてない市町村が多いそうですが、国や都道府県は、被災者からの〝必要な〟物資をきちんと把握できず、被災者からのニーズと食い違うという問題も起きています。避難所でもケータイは使える所が多いらしく、若者(もちろん子供から中高年まで)現地の声を届けて下さい。被災者の書き込み欄でも(ネットでも)避難所の係りの人にでもいいです。(被災していない人には盲点だったという事がよくあります。)皆、自分に何かできる事はないかと、悶々としています。ボランティアに行ける人は限られているので、募金したりするくらいです。(募金も重要な事ですが。)現地の声を発信して下さい。もう一つ。マインドコントロールについて。魔法使いがいるわけではありません。信じるも信じないも自由ですが、私の周りに使える人が数人います。被災者の声を現実にするお手伝いをしてくれています。電話を掛けると困っている事を聞き、解決へ導いています。小さな事から大きな事、騙されたと思って相談してみてはいかがでしょうか?きっと、力になってくれると思います。被災者の皆さん、仮設住宅の抽選はもれる事が前提ですか?何万組に1組?アホらしいですね。仮設住宅の手配ができたとニュースをやると、まるで仮設住宅に住める人がたくさんいるように報道されます。皮肉ですね。長引く避難所生活、ここを改善してほしい等ありませんか?できる限りで協力します。(マインドコントロール使えるヤツら)も協力します。ポチりポチりと電話して下さい。共感した0###個人から物資を受け付けない一度許すと歯止めが効かないのも有るが送る側がキチンとルールに沿った常識の有る物や送り方をすれば行政も受け入れる意図的にゴミを送ってくる人も居るので過去の事例から今回は完全に受け入れ拒否をした仮設住宅の抽選今は使える余った公営住宅を見なしに転用しているので数は限られる、外れるのは当然仮設住宅を作るには何も無い公の土地を選定し上下水道の埋蔵工事からスタート、内外装設備工事が終わり引き渡しまで早くて1ヶ月待てない人の為に自分で規約に合った賃貸物件を探し其を見なし仮設住宅と許可を貰って使う救済処置も有る当分仮設暮らしが続くとなれば住環境の良いスーパー近くの仮設住宅は競争率が上がる街から離れ買い物する店が無ければ完成しても抽選に参加しない待ってでも良い環境に住みたいと思えば避難所生活は長くなるババ抜きと一緒災害公営が作られればまた同じ事の繰り返しナイス0
###ありがとうございました。

 

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