これは何物でしょうか。今年7月30日に大阪住吉

Writer: admin Type: foresth Date: 2019-01-08 00:00
これは何物でしょうか。今年7月30日に大阪住吉大社で行われた夏祭りを見に行ったんですが。そこで、厳重な祭儀が行われて(なんの儀式なのかはわかりません)、神社の方から、"皆さん、お取りください。"と言われて、一個だけとって、記念品として持ち帰ろうと思って、リュックのポケットにさしたまま境内に歩く回りました。その瞬間、ある優しいおにいさんから"お兄ちゃん、それ家に持ち帰るの?"と声かけられて、"はい、これ変換するんですか?"と聞いたら"それ持ち帰ると厄払いできないよ…"(正確に覚えてはないですが多分そういうふうにおっしゃいました)、"エエエ、そういう意味ですか?"、"そう(互いに笑う)"と優しく教えてくれて、厄払いは出来ましたが、まだその意味が正確にわかりません。誰か是非教えてください。よろしくお願い致しします。###その草に厄をつけて、それを神社に納め、厄落としをしてもらうんだと思います。納めなきゃ厄落としできないって意味だと思います。私の住む地域では草ではなく形代に厄をくっつけて、それを神社に納めてます。後日、神社は焼くなり川に流すなりして厄落としの儀式をしてるそうです。茅の輪の草も持ち帰ったらだめです。あれは多くの人の厄をどっさりつけてるからです。ナイス0
###ありがとうございます。!!

 

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