石油ストーブの黒煙発生>機種コロナSL

Writer: admin Type: foresth Date: 2019-01-09 00:00
石油ストーブの黒煙発生>機種コロナSL-221 ――――――――――石油ファンヒーターではありません知人に貰った古い15年ほど前の製品です知人は、問題なく使っていたといいます遠距離に輸送の関係で地震感知が作動したのかな―アと思って、地震感知ボタンをセットして芯を上げて着火するのですが芯を弱めに止めても黒煙は止まりません何が悪いのでしょうか芯の調整でしょうかねこの機種は、換気が常時必要ですかストーブの固定を測定器を用いてしっかり精密に「平行に固定」しないとダメですかつまり、少しでも傾いているとダメとかこれぐらいしか考えが浮かびません調整できる方法があったら教えて下さいなお、居間では使っていません共感した0###芯に異常がないとすれば燃焼筒がズレているとか傾いているとか点火レバーが戻りきっていないとか。小窓を開けてスプリングつまみを左右に振って整えたり点火レバーを押し下げてゆっくり戻したりしてみてください。水平な場所に置いて使うのはほとんどのストーブでの基本ですが測定器までは不要です。ナイス0
###返答で―①燃焼筒のズレ、傾きの有無の確認    ②点火レバーが戻りきっているかの確認 小窓を開けてスプリングつまみを左右に振って整え、 点火レバーを押し下げてゆっくり戻したりしてみる。追問>*①ですが― 大切とは知らずに、いい加減に両方のネジ穴が合して乗っけただけ でネジで固定もしていない状態です。*②は― 譲り受けるとき、最初から故障と聞いていて小窓を開けてマッチ利 用です。点火して2時間ほど燃焼後に、確認にハウスに入ったら一面真っ暗になっていて、這うようにしてストーブに近づいて消火して素早く外へ出たのですけど、鼻穴までテッシュ紙を黒くするほどでした。このような状況です。返答の①・②を改善するだけで宜しいですかね筒と本体の接続をしっかりネジ固定する不良の点火レバーを使わないまでも、レバーの位置の確認をするそれくらいを考えています鼻穴まで黒々をみて、使い物にならないかとアキラメ半分です助言頂ければ幸いです
###燃焼筒も知れないレベルで教えて頂いてありがとうございましたまだ、解決していませんがご教示のことを参考にしながら取り組みます###燃焼筒が上手くはまっていないと異常燃焼します。ナイス0
###感震器は問題無いと思います。またこのタイプのストーブは着火時には多少の黒煙が伴う場合があります。黒煙が出続ける時は、変質灯油や芯を疑ってみて下さい。下記URLは多少参考になると思います。https://otasuke.goo-net.com/qa179194.htmlナイス0

 

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